中標津町議会 令和4年第1回定例会 中標津町議会だより(第133号・2022年4月発行)
デジタル格差解消のための取り組みについて
議会だよりの要旨によると、2022年4月、中標津町議会の一般質問で、髙橋善貞議員が質問し(見出しは「デジタル格差解消のための取り組みについて」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 髙橋善貞 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
昨年施行された「デジタル社会基本形成法」の基本構想では「すべての国民が情報通信技術の恵沢を享受できる社会の実現」となっております。しかし、内閣府が昨年実施した「情報通信機器の利活用に関する世論調査」によれば、60歳代の25.7%、70歳以上…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
情報格差解消に向けて国や民間事業者の活動と連携したモバイル端末の活用支援を検討し、情報社会から取り残される不安が解消できるよう検討してまいります。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第133号・2022年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる