中標津町議会 令和3年第4回定例会 中標津町議会だより(第132号・2022年1月発行)
「労働者協同組合法」施行への取組について
議会だよりの要旨によると、2022年1月、中標津町議会の一般質問で、阿部隆弘議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 阿部隆弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
「協同労働」とは働く人が出資をして組合員となり、それぞれの意見を反映させながら主体的に運営し、地域の多様な需要に対応しながら持続可能な地域社会づくりに向けて事業を行う労働です。「労働者協同組合」と聞くと既存の労働組合と誤解されるケースもあり…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
この法律の施行は来年10月となっています。厚生労働省などからはこれから詳細な情報が届くものと考えており、各団体の届出窓口が都道府県知事となっていますので、北海道とも連携しながら制度の普及や対応に取り組んでまいります。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第132号・2022年1月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる