みんなの議会

中標津町議会 令和3年第3回定例会 中標津町議会だより(第131号・2021年10月発行)

障がい児者が生涯スポーツを継続することについて

議会だよりの要旨によると、2021年10月、中標津町議会の一般質問で、松野美哉子議員が質問し(見出しは「障がい児者が生涯スポーツを継続することについて」)、町長が答弁しました。

質問者
松野美哉子 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

コロナ禍が続く中パラリンピックが開催され、驚異的な活躍を見せた選手をサポートする方々の姿は、あるべき共生社会の縮図であり、多様性を認め、私たちの心のバリアを取り除く機会でした。障がい児の親御さんから、子どもの運動をする機会を増やし健康な体を…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

「中標津町障がい者計画」ではスポーツ活動や文化活動の参加支援により、健康の維持・増進、体力づくりや参加者の交流仲間づくりを促進しています。総合体育館には、障がい者スポーツトレーナーの職員も配置し、個々の状況に即したプログラムの提供をしていま…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第131号・2021年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる