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中標津町議会 令和3年第2回定例会 中標津町議会だより(第130号・2021年7月発行)

道東自動車道の開通予定と「知床」ナンバー7町の広域連携について

議会だよりの要旨によると、2021年7月、中標津町議会の一般質問で、髙橋善貞議員が質問し(見出しは「道東自動車道の開通予定と「知床」ナンバー7町の広域連携について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
髙橋善貞 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

今年の4月27日、国土交通省は「防災・減災、国土強靭化に向けた道路の5か年対策プログラム(北海道版)」を作成し、北海道開発局において報道発表しました。発表された内容に、北海道横断自動車道(本別~釧路間)、現在工事中の阿寒ICから釧路西ICま…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

「知床」ナンバー導入を契機とした振興局の垣根を越えた新たな広域連携について、周辺自治体とともに、より高い効果を得られるよう取り組んでいきたい。

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第130号・2021年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる