中標津町議会 令和3年第1回定例会 中標津町議会だより(第129号・2021年4月発行)
町内会活動の活性化について
議会だよりの要旨によると、2021年4月、中標津町議会の一般質問で、松野美哉子議員が質問し(見出しは「町内会活動の活性化について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 松野美哉子 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
今年の1月現在、中標津町の町内会加入率は、40・29%であります。道東でも大地震が示唆されており、共助である町内会の隣近所で助け合える力を付けておかなければ自助だけでは切り抜けられません。町は、より現実的な提案により、共に助け合える安心・安…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
町内会加入率は、年々減少傾向が続いております。町では高齢者世帯を見守る体制作りのため要援護者台帳の整備と備蓄計画に基づく計画的な備蓄を拡充しております。町内会活動の活性化は、災害時における、三助に大きく影響するものであり、安心・安全な町づく…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第129号・2021年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる