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中標津町議会 令和2年第2回定例会 中標津町議会だより(第126号・2020年7月発行)

コロナ禍以降の町勢進展について

議会だよりの要旨によると、2020年7月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「コロナ禍以降の町勢進展について」)、町長、教育長が答弁しました。

質問者
松村康弘 議員
答弁者
町長、教育長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

空港を有する我町は、感染地域からの人の往来も多く、爆発的感染が心配されましたが、1月以来今日まで6か月に渡り、知床ナンバー7町において感染が発生していないという、大都市とは真逆の状況が進行中であります。この事象を積極的に評価し地域からのメッ…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

緊急事態宣言は解除されましたが、新型コロナウイルスとの戦いは長期化が想定され、その中で今後は地域経済の回復に向けて新たなスタイルを目指さなければなりません。その中で知床ナンバーがスタートしており「感染のない地域」についても重要な要素としてア…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第126号・2020年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる