中標津町議会 平成28年第1回定例会 中標津町議会だより(第109号・2016年4月発行)
ピロリ菌検査費用の助成について
議会だよりの要旨によると、2016年4月、中標津町議会の一般質問で、水石幸衛議員が質問し(見出しは「ピロリ菌検査費用の助成について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 水石幸衛 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
ピロリ菌に感染すると胃の粘膜に炎症を起こし、様々な胃の病気を発症、感染している人のほとんどが、胃がんになるリスクは非常に高くなり、胃がんを発症してからではピロリ菌の除菌をしても間にあわず、早期の検査が必要です。ピロリ菌の早期検査・除菌こそが…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町のがん検診は、胃、肺、大腸、子宮、乳がんの健診費用の3分の2を助成し、自己負担の軽減に努めており、子育て世代や働く世代に対しても健診の重点対策として子宮頸がん、乳がん、大腸がんの無料クーポンの実施を続けており、受診につながるよう、情報提…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第109号・2016年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる