中標津町議会 平成27年第1回定例会 中標津町議会だより(第105号・2015年4月発行)
パーキングパーミット制度(身障者用駐車場利用証)
議会だよりの要旨によると、2015年4月、中標津町議会の一般質問で、水石幸衛議員が質問し(見出しは「パーキングパーミット制度(身障者用駐車場利用証)」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 水石幸衛 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
スーパーや公共施設、病院などには、身障者用駐車場がありますが、心ない人達の違法駐車により、車を止められないという多くの声を聞きますし、そこで他の自治体では、本当に身障者用駐車場を必要とする人に、共通する利用証を交付することで、駐車場を利用で…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
この制度のメリットは利用対象者以外の使用の減少や、障がい者に対する意識向上になるばかりか、見た目でわからない内部障がい者の方や、妊婦、けが等の歩行困難な方なども対象にしています。これらの問題行動は、根本的に社会道徳、モラルの問題であり、今後…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第105号・2015年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる