みんなの議会

中標津町議会 平成26年第2回定例会 中標津町議会だより(第102号・2014年7月発行)

除雪費の積算と道路幅の確保

議会だよりの要旨によると、2014年7月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「除雪費の積算と道路幅の確保」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
松村康弘 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

年度当初予算における除雪費の積算根拠を先の委員会で質問しましたが、除雪が何回、排雪が何回という積み上げではなく、長年の経験によるものだということなのですが、補正予算を審議する頃には町民は排雪を期待しており、財源不足の現実を前にして、充分とは…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

降雪に伴い、積雪深が増し、歩行者及び車両の確認ができず、危険な状況になるところが一部生じていることは承知しており、住民からの情報やパトロールにより現地の状況を確認し、部分的ではありますが排雪作業を実施しています。限られた財源を有効に生かすた…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第102号・2014年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる