中標津町議会 平成26年第2回定例会 中標津町議会だより(第102号・2014年7月発行)
町職員の町内会加入率66%
議会だよりの要旨によると、2014年7月、中標津町議会の一般質問で、端裕子議員が質問し(見出しは「町職員の町内会加入率66%」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 端裕子 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
職員の町内会加入が21年10月には74%が25年8月には66%に下がっている。防災計画でも共助による地域防災を通じた地域の助け合いの強化が大事であり、地域の組織力が災害の被害を最小化することにもなるので大きな役割を担っています。まちづくりの…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
低下要因は、新規採用職員(看護職員等も含む)の町外採用が増加したことで単身住まいが増えたものと分析しています。町内会は地域コミュニティの中心割を担う重要な組織と認識し、職員は町全体の奉仕者として加入するのは当然と思っているので強制はできない…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第102号・2014年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる