中標津町議会 平成26年第1回定例会 中標津町議会だより(第101号・2014年4月発行)
介護疲れによる事件発生
議会だよりの要旨によると、2014年4月、中標津町議会の一般質問で、瀬波秀人議員が質問し(見出しは「介護疲れによる事件発生」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 瀬波秀人 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
過日、町内で発生した嘱託殺人事件の陰には、介護する側への支援が足りないという問題が潜んでいるのではないか。現在運用中の高齢者福祉計画の中にも介護者を支援する事業のさらなる充実が求められますとある。一例だが、栗山町の社会福祉協議会では、各世帯…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
町内の65歳以上の高齢者は、5千79人。要支援及び要介護の認定者数は695人。このうち在宅でサービスを受けている方が455人。平成18年創設の地域包括支援センターでの総合相談支援のなかで、本人、家族、関係機関の協力で状況を把握しています。社…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第101号・2014年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる