みんなの議会

中標津町議会 平成25年第4回定例会 中標津町議会だより(第100号・2014年1月発行)

雑誌スポンサー制度

議会だよりの要旨によると、2014年1月、中標津町議会の一般質問で、水石幸衛議員が質問し(見出しは「雑誌スポンサー制度」)、教育長が答弁しました。

質問者
水石幸衛 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

国民の活字離れが進んでいると言われているなか、最近多くの人に来館してもらおうと工夫を凝らしている図書館が少なくありません。そのアイデアの一つに、近年企業・団体または個人が図書館の所蔵する雑誌の購入代金の全部または一部を負担し、その見返りとし…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

この雑誌スポンサー制度は、平成20年岐南町が発祥の地で、全国で導入する自治体が出てきておりますが、地方の図書館では、利用者数や企業が少ないことから参加者の減少が見られます。しかし経費の削減や住民サービスの向上が図られるとともに地域貢献の場を…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第100号・2014年1月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる