中標津町議会 平成25年第2回定例会 中標津町議会だより(第98号・2013年7月発行)
地方公務員給与の引き下げ提案と(3月定例議会において)採択、提出済の意見書それらが地域経済に与える影響
議会だよりの要旨によると、2013年7月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「地方公務員給与の引き下げ提案と(3月定例議会において)採択、提出済の意見書それらが地域経済に与える影響」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
質問中標津町議会は3月定例議会において国に対して地方交付税を削減する分を地方公務員の給与削減で補填させる事を強制するなという趣旨の意見書を採択して政府に送付済みでありますが、この度の町長の町職員の給与引き下げに関する条例提案は苦渋の選択であ…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
すでに財源調整を行っており、地域経済への影響、住民サービスの確保を判断したうえで、苦渋の決断をしたところでございます。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第98号・2013年7月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる