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中標津町議会 平成25年第2回定例会 中標津町議会だより(第98号・2013年7月発行)

リース方式による公共施設へのLED照明の導入

議会だよりの要旨によると、2013年7月、中標津町議会の一般質問で、水石幸衛議員が質問し(見出しは「リース方式による公共施設へのLED照明の導入」)、町長が答弁しました。

質問者
水石幸衛 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

LED照明の導入は、電気料金値上げによる財政負担の軽減を図ることにつながります。LED照明への「切り替え」となると、照明器具が高価なため、予算確保に時間がかかることが予想されます。導入できても、初期費用は重い負担とならざるをえません。逼迫す…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

リース方式の本町の導入について、LED照明の電気料金は、 現在の約半額となることから、リース料金を含めても、経費削減と省エネ対策に十分効果があります。公共施設の室内照明や道路照明また公園等の照明など、対象となる照明機器が多数ある事からその導…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第98号・2013年7月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる