中標津町議会 平成24年第3回定例会 中標津町議会だより(第95号・2012年10月発行)
非構造部材の耐震化
議会だよりの要旨によると、2012年10月、中標津町議会の一般質問で、水石幸衛議員が質問し(見出しは「非構造部材の耐震化」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 水石幸衛 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
東日本大震災では、震度5前後の揺れにとどまった学校でも建物だけでなく、天井や照明器具といった非構造部材が、崩落して、避難所として使用できないばかりか、児童生徒に大怪我をする事故まで起きています。本町は学校の耐震化は、進められていますが、それ…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
答弁平成24年5月15日付で、北海道教育庁総務政策局課長名で、文部科学省より、23年度で点検が未実施の学校は、速やかに点検するような内容で通知をされています。現在、教育委員会では、建設水道部の技術職員との協力で、文部科学省のガイドブックに沿…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第95号・2012年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる