中標津町議会 平成23年第2回定例会 中標津町議会だより(第90号・2011年7月発行)
公会計改革
議会だよりの要旨によると、2011年7月、中標津町議会の一般質問で、水石幸衛議員が質問し(見出しは「公会計改革」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 水石幸衛 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
日本や多くの地方自治体も膨大な借金を抱えているなか「財政の見える化」をするには、企業でいわれる複式簿記への転換が必要です。「見える化」は、正確な財政状況を把握する手法として強く求められ、黒字体質へと改善、財政再建につながる成果が出ています。…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
本町は平成21年度より、北海道及び北海道町村会情報センターが進める公会計システムのモデル団体として実際の決算状況を進めており、普通会計及び特別会計をあわせた連結決算の状況を平成22年度決算より公表する予定です。将来的には、町が出資をしている…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第90号・2011年7月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる