中標津町議会 平成23年第2回定例会 中標津町議会だより(第90号・2011年7月発行)
老朽化教職員住宅の建替え
議会だよりの要旨によると、2011年7月、中標津町議会の一般質問で、佐藤武志議員が質問し(見出しは「老朽化教職員住宅の建替え」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤武志 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
町の学校に勤務する教職員のための「教職員住宅」がありますが、特に市街地にある住宅については老朽化が目立ち、建築後40年を経過しているものもあります。町の子どもたちのために常に全力投球している教職員にとり、住環境の整備は大変重要なことです。教…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
町では小中・農高合せて243人の定数教職員が勤務され、教職員住宅は148戸です。中標津町は魅力的な市街地を形成し、町の学校勤務者の持家比率も比較的高く、若い先生方は家賃が高くても環境の良い民間マンションを選択する傾向もあります。そのような状…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第90号・2011年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる