中標津町議会 平成22年第2回定例会 中標津町議会だより(第86号・2010年7月発行)
低血糖症と食の在り方
議会だよりの要旨によると、2010年7月、中標津町議会の一般質問で、水石幸衛議員が質問し(見出しは「低血糖症と食の在り方」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 水石幸衛 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
膵臓機能失調で起きる低血糖症という病気があります。代表的な原因として「砂糖や脂肪の過剰摂取、過食、不規則な食事」等があげられます。今回何故、この病気を取り上げたかと言うと、現在大きな社会問題になっている、うつ病や自殺など、精神的な症状に深く…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
町として乳幼児の相談場面ではペットボトルの砂糖量を示す、教材の掲示と個々の相談時において、摂取量の指導を強化しており、今後においても継続し啓蒙や普及に努め、実態の把握方法等について検討します。現在、23年度から27年度までの5ヵ年における食…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第86号・2010年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる