中標津町議会 平成21年第2回定例会 中標津町議会だより(第82号・2009年7月発行)
太陽光発電システム普及
議会だよりの要旨によると、2009年7月、中標津町議会の一般質問で、水石幸衛議員が質問し(見出しは「太陽光発電システム普及」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 水石幸衛 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
温室効果ガスを発生する原因としての化石燃料の燃焼が挙げられ、その根本的な解決のために、化石燃料に頼らない新エネルギーの確保が求められています。太陽光発電は、天然資源に乏しい我が国にとって、広く普及可能なエネルギーとして注目を集めています。政…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
太陽光発電は、今後家庭や事業所などに導入される新エネルギーの主流として、身近になって行くことは、確実と言えます。一般住宅導入は、北海道内の他の市町村の利用実態を見ながら補助制度の在り方を、来年度に向けて継続調査していきます。公共施設への設備…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第82号・2009年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる