中標津町議会 平成20年第2回定例会 中標津町議会だより(第78号・2008年7月発行)
日本に誇れる建築技術と発信について
議会だよりの要旨によると、2008年7月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「日本に誇れる建築技術と発信について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
アイヌの人々の住んだ土間のある竪穴住居が冬暖かく、夏涼しい北方圏の住宅であるとの報道がありましたが、コンクリートの外周をフォームポリスチレン等で包み込む基礎断熱工法とは現代の竪穴住居ではないでしょうか。この工法を採用した新築住宅の割合は全道…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
議員指摘の二つのうちオール電化住宅は新築着工の%にのぼり、全道的にも高い位置にあることは間違いありません。一方、基礎断熱工法の普及度については、そのような調査をしていませんのでわかりませんが、今後調査してまいります。提案されている情報の発信…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第78号・2008年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる