みんなの議会

中標津町議会 平成19年第3回定例会 中標津町議会だより(第75号・2007年10月発行)

子供とお年寄りに配慮した歩道の補修を

議会だよりの要旨によると、2007年10月、中標津町議会の一般質問で、熊倉重樹議員が質問し(見出しは「子供とお年寄りに配慮した歩道の補修を」)、町長が答弁しました。

質問者
熊倉重樹 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

道路補修の中でも特に歩道の補修についてお聞きします。私は里子として1歳の子どもを預かっており、散歩の時などにベビーカーを使用していますが、歩道を利用すると、車道との段差・マンホールのデコボコなどで、ベビーカーが動かなくなることがあります。特…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

歩道が平坦性を失っていたり、車道との段差・マンホールの盛り上りなど近年、特に歩道の劣化が進んでいます。町内会などを通じて協力をお願いし「第5期道路整備5ヶ年計画」を進めていますが、歩道の補修は組み込まれていませんが、既存歩道の補修は、平成2…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第75号・2007年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる