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中標津町議会 平成18年第4回定例会 中標津町議会だより(第72号・2007年1月発行)

除雪体制とアイスバーンの解消は

議会だよりの要旨によると、2007年1月、中標津町議会の一般質問で、熊倉重樹議員が質問し(見出しは「除雪体制とアイスバーンの解消は」)、町長が答弁しました。

質問者
熊倉重樹 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

冬の除雪体制は燃料の高騰によって除排雪機械の確保が心配されます。排雪も年々回数が減って、交通にも支障が出ていますが、費用の削減には交差点を重点に排雪する等の方法が考えられます。委託業者の中には機械の違いや運転者によっては除雪の仕方に相違が出…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

除雪機械や排雪ダンプは昨年より一台減になりましたが、除雪に支障はありません。排雪時期は開建・土現と十分連絡を取り、時期が重ならないように対応します。除雪機械の表示については、今年度から委託者と業者名も表示するようにします。効率的で効果的な除…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第72号・2007年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる