中標津町議会 平成20年第1回定例会 中標津町議会だより(第77号・2008年4月発行)
今後のまちづくりの取組みは
議会だよりの要旨によると、2008年4月、中標津町議会の一般質問で、熊倉重樹議員が質問し(見出しは「今後のまちづくりの取組みは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 熊倉重樹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
町長は、平成年に羅臼町との合併を推進する立場で選挙を戦い抜き、多くの町民の支持を受けて町長に就任いたしました。合併は相手があってのことですが、合併新法のもとで検討がされています。町長は、行財政改革に取組み健全財政を堅持してきたことは、大きく…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
合併については新法の期限を念頭に、地域の合意と信頼を大切にして、最善の答えを見出してまいります。当町の発展のため、各分野の施策が一定の推進が図られました。町議会・町民の皆さんに心から感謝をいたします。未だ重要課題が山積しており、私の公約も実…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第77号・2008年4月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる