中標津町議会 平成18年第4回定例会 中標津町議会だより(第72号・2007年1月発行)
懇談会の開催方法と予算説明書の改善を
議会だよりの要旨によると、2007年1月、中標津町議会の一般質問で、佐藤武志議員が質問し(見出しは「懇談会の開催方法と予算説明書の改善を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤武志 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
まちづくりは、住民協働で行われますが、る懇談会」は重要となります。18年度は9月の広報で周知しているが、12会場で106人、一会場当たり9人弱と低調です。懇談会の方式を見直す必要がないか。市街地区は、テーマ別(教育・福祉、住民生活等)に分け…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
「まちづくりを考える懇談会」は「住みやすく、住み続けたいまちづくり」をメインテーマにし、少子高齢化・人口減少の社会の現状、町の財政状況等について説明し、参加の町民と意見交換するという形式です。参加者が少なかったのは開催方式やテーマ、周知の方…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第72号・2007年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる