みんなの議会

中標津町議会 平成17年第2回定例会 中標津町議会だより(第66号・2005年7月発行)

中標津空港利用促進

議会だよりの要旨によると、2005年7月、中標津町議会の一般質問で、飯島佐市議員が質問し(見出しは「中標津空港利用促進」)、町長が答弁しました。

質問者
飯島佐市 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

中標津空港は道東の空の玄関口として、夏にも予定されている世界自然遺産の知床に最も近い空港であります。北方四島交流も高齢化が進み元島民は体力を消耗する船舶より航空機の利用を望んでいます。平成12年10月に国後島へ初の直行便が実現しましたが、そ…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

管内観光客誘致受入促進事業、中標津空港利用促進期成会、旅行代理店と連携をとり関東、関西からの集客に努めます。北方四島交流事業への航空機利用も直行で20分程度ですので一日も早い直行航路の開設を、北隣協と連携を図り積極的に国、道の関係機関に働き…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第66号・2005年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる