中標津町議会 元職
飯島佐市 議員
中標津町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 中標津町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(中標津町議会だよりに載ったもの)
- 6件
- 質問に立った議会
- 6回
- いちばん新しい質問
- 2008年4月
年ごとの回数
- 2008年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2007年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2006年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2005年質問に立った議会 2回一般質問 2件
- 2004年質問に立った議会 1回一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
平成20年第1回定例会学校給食費未納対策について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
紙面の読み取りに問題があるため、要旨は出していません。原本の中標津町議会だよりで読めます。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「学校給食」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(77・第77号・2008年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成19年第2回定例会地方の医師不足について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
管内の現状も医師臨床研修制度で、多くの新人は2年間、都市部・有力病院を研修先とし、出身大学に戻らないため派遣ができなくなっています。管内4町の副町長・職員・保健…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町立病院は診療体制が14診療科の内10診療科は、北大、旭川医大より派遣を受け、独自の確保対策と合わせ固定医19人、他の4科については出張医師が診療を行っています…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「医師不足」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(74・第74号・2007年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成18年第2回定例会牛乳の消費拡大
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
本町の基幹産業は酪農であり、13年ぶりに生産調整となり、バター・脱脂粉乳の在庫が適正量の2倍以上で、生乳は一万㌧の廃棄事態となりました。牛乳消費拡大として、各事…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
近年は飲料嗜好の変化や少子化等で牛乳の消費が減少し、本町の酪農も非常に厳しい状況が予測されています。町では来客や会議等で牛乳を提供し、商工会等と地元牛乳の食材を…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「消費拡大」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(70・第70号・2006年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成17年第3回定例会通学路の確保を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
道路は町の産業発展や、住民と生活環境の向上や、地域のバランスを考え、効果的・効率的に欠くことのできない施設です。当町は国道のバイパス化、市街地から離れた場所に大…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町道の整備は5ヶ年計画に基づき、緊急性・優先度・さらに財政状況等を勘案し順次整備しています。東19条南9丁目〜10丁目付近は急激な宅地化により付近に住んでいる児…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「通学路」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(67・第67号・2005年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成17年第2回定例会中標津空港利用促進
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
中標津空港は道東の空の玄関口として、夏にも予定されている世界自然遺産の知床に最も近い空港であります。北方四島交流も高齢化が進み元島民は体力を消耗する船舶より航空…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
管内観光客誘致受入促進事業、中標津空港利用促進期成会、旅行代理店と連携をとり関東、関西からの集客に努めます。北方四島交流事業への航空機利用も直行で20分程度です…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「中標津空港利用促進」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(66・第66号・2005年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成16年第1回定例会医師不足の解消は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
根室管内4町の公的病院事務長で構成し「へき地医療体制に関する研究会」を立ち上げたことに対して、いかに医師確保が難しいかであります。管内研究会で広域連携を柱とし、…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
現状の医師派遣のあり方は、各町で一般会計から多額の繰り入れでの運営状況です。現在地域センター病院の指定を受けており、道の支援・協力の下に機能強化を図り、医師の派…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(61・第61号・2004年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、中標津町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(中標津町議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。