中標津町議会 平成14年第2回定例会 中標津町議会だより(第54号・2002年8月発行)
共働と情報の共有
議会だよりの要旨によると、2002年8月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「共働と情報の共有」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
九州視察を終えてわかったことはイキイキ輝いている町は町民に共働を求め、町職員も町民からの共働に応え、そのための情報を共有する手段を積極的に構築していたことでした。前段の二つの質問も、地域にどんどん情報を発信して共働を求めていたら全く違う展開…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
時代の変化と多様化する町民ニーズに対応するため、提案されたことは重要と考え、町のホームページの利用や情報化で対応したい。また新たなメディアの活用を踏まえた広報広聴、情報提供の充実、町民参加システムの構築等本町の将来を見据えて積極的に取り組ん…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第54号・2002年8月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる