みんなの議会

中富良野町議会 令和6年第11回定例会 中富良野町議会だより(第175号・2025年2月発行)

人口減少を緩和する対策強化を求める

議会だよりの要旨によると、2025年2月、中富良野町議会の一般質問で、菊地茶麻梨議員が質問し(見出しは「人口減少を緩和する対策強化を求める」)、小松田町長が答弁しました。

質問者
菊地茶麻梨 議員
答弁者
小松田町長

議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

移住を狙った主軸の取組は地域おこし協力隊だが、職務の専門性や資格が必要等のハードルは高く、有資格者でもその職種が募集されているとは限らない。昨年の富良野市のアンケートでは、高校卒業後、転出予定288名中、約半数が数年後Uターンを考えている結…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 小松田町長

人口減少の抑制、減少後のインフラ・生活の仕組みの整備が重要です。町の公式LINEやSNSでの情報発信や直接的PRを継続して実施していきます。

出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第175号・2025年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる