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中富良野町議会 令和6年第8回定例会 中富良野町議会だより(第174号・2024年11月発行)

まちづくり総合計画策定のプロセスそのものを町民参画の柱として取組を

議会だよりの要旨によると、2024年11月、中富良野町議会の一般質問で、寺岡祐子議員が質問し(見出しは「まちづくり総合計画策定のプロセスそのものを町民参画の柱として取組を」)、町長が答弁しました。

質問者
寺岡祐子 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

少子高齢化・人口減少の急速な進行や大規模災害の発生をはじめ、大きく変化している社会・経済情勢や町民ニーズの変化に的確に対応し、将来にわたって魅力と活力あるまちづくりを推進するため、次期まちづくり総合計画策定の「プロセス」そのものを町民参画の…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

まちづくり総合計画については、令和3年から令和12年の10か年を計画期間としており、12月、3月に開催しているまちづくり策定委員会にて事業計画を説明し、委員の皆さまからいただいた意見を次年度のまちづくりに反映させています。次期まちづくり総合…(続きは中富良野町議会だよりで)

出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第174号・2024年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる