中富良野町議会 元職
寺岡祐子 議員
中富良野町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 中富良野町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(中富良野町議会だよりに載ったもの)
- 25件
- 質問に立った議会
- 20回
- いちばん新しい質問
- 2026年2月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2025年質問に立った議会 2回一般質問 3件
- 2024年質問に立った議会 2回一般質問 2件
- 2022年質問に立った議会 3回一般質問 3件
- 2021年質問に立った議会 4回一般質問 4件
- 2020年質問に立った議会 4回一般質問 7件
- 2019年質問に立った議会 3回一般質問 3件
- 2018年質問に立った議会 1回一般質問 2件
この議員の一般質問(新しい順)
令和7年第12回定例会総合計画における協働政策やウェルビーイング指標の反映について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
ウェルビーイング指標(以下「指標」という。)を基盤とした「協働」をまちの将来像の中心に据えることが必要ではないか。①総合計画で地域の将来像や基本目標の設定に指標…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
①次期計画策定に向け、指標の理念を含めた調査研究を進めていきます。②町地域総合戦略の中で、個別事業ごとに数値目標としてKPIを設定しています。指標については導入…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「ウェルビーイング指標」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(180・第180号・2026年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
令和7年第9回定例会町内各集会施設への冷房設備設置について及びエアコン設置補助増額について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
今後の町内各集会施設の冷房設備設置及び住宅のエアコン設置補助増額について、町としてどのように考えているのか。
答弁(要旨) 小松田町長
集会施設の冷房設備については令和8年度以降の設置を検討していきます。住宅のエアコン設置補助金については令和7年度のみの道の補助金を活用しているが、町で3年間は今…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「エアコン設置補助増額」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(179・第179号・2025年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
令和7年第9回定例会こども計画策定について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
こども基本法の趣旨に則ってあらゆる工夫をして、こども・若者が参画したといえる計画策定のプロセスを作ってほしい。町全体で「あなたたちの声を大事にしているんだよ」と…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
こども・若者を対象としたアンケート調査を令和7年8月に実施し、現在集計を行っています。また対象者の意見聴取の場として小学5・6年生及び中学生を対象としたインタビ…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「計画策定」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(179・第179号・2025年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
令和6年第11回定例会「コミュニティスクール」の発展と「学校ボランティア」創設を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
地域と共にある学校を目指すコミュニティスクールをより発展させるため、次の3点、町はどう考えるか。①コミュニティスクールについて、町民・行政・学校が共に学ぶ機会の…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 松浦教育長
コミュニティスクールは地域住民や保護者、校長や教職員、学識経験者などで構成され、学校と地域のよりよい環境づくりに取り組み、地域と共にある学校を目指すための仕組み…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
①講演会やワークショップについて、具体的にどのような形で、どのような時期に、対象者は?②会議規則で15名とのことだが、役職で選ぶと男性が圧倒的に多くなる。男女比…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①制度自体を町民が理解するということが大事だと考えるので、なるべく早い段階に町民対象で複数回実施します。②男女比について、男女何名と決めるのは難しいですが、偏り…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「コミュニティスクール」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(175・第175号・2025年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
令和6年第8回定例会まちづくり総合計画策定のプロセスそのものを町民参画の柱として取組を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
少子高齢化・人口減少の急速な進行や大規模災害の発生をはじめ、大きく変化している社会・経済情勢や町民ニーズの変化に的確に対応し、将来にわたって魅力と活力あるまちづ…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
まちづくり総合計画については、令和3年から令和12年の10か年を計画期間としており、12月、3月に開催しているまちづくり策定委員会にて事業計画を説明し、委員の皆…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
総合計画をどのように作るのか、そのプロセスデザイン自体が重要な町民参画の肝だと考える。これまでもワークショップに参加した町民から、「話を聞いただけ、で反映されて…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
ワークショップで出たいろいろな意見や繋がりをどのようにして実現または使っているのか、私自身も考えなければいけないと思っています。まちづくりを行う中で外部の専門家…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(174・第174号・2024年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
令和5年第11回定例会不登校児童生徒等への支援について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
文科省より「誰一人取り残されない学びの保障に向けた不登校対策(COCOLOプラン)」を踏まえた速やかな対策の推進が求められている。本町でもすべての子どもが安心し…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 鈴木教育長
①他市町村の事例なども参考に対象児童生徒の学びの場を確保するための効果的な対応について協議を進めています。②新校舎では保健室以外で対応が必要な児童生徒が学べるス…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
上富良野町では、教育支援センターの開設に伴って、広報でも大きくページを割いて不登校当事者や保護者、心理士のインタビューも掲載し、町として不登校についての理解を促…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
専門的な知識、技術を有する人材が必要であるということは十分認識しており、スクールソーシャルワーカーの資格を持つ地域おこし協力隊員の募集をしています。発信について…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
専門職の配置は重要だが、人員確保を待っていては今現在困っている子どもたちの居場所がないままである。試験的にでも町民で思いのある方々の力を借りて、温かい場所を作る…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
学校をみんなが安心して学べる場所にするということで、住民ボランティアの方で対応していただくというのは非常にいいアイデアだと思うので、これを参考にしていきたいと考…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(171・第171号・2024年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
令和4年第8回定例会部活動の地域移行について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
先日、スポーツ庁の有識者会議において、令和7年度末までに休日の運動部活動から段階的に地域移行していくという提言がなされた。地域移行については、中富良野町だけでな…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 鈴木教育長
中学校の部活動の地域移行については、本町でも対応を検討しているところですが、実施に向けては人材や財源の確保、少子化による部員数の減少などの課題があると考えていま…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
部活動でほかの学校と連携することになったとき、移動手段を町からサポートして欲しい。
答弁(要旨) 答弁
町である程度対応できている部分と、部活動育成会で対応している部分があります。そういった経費等も想定されますので、今後検討していきたいと思います。
質問(要旨)
顧問が置けない学校においては、地域移行を待つのではなく町内の文化協会に教育資材やクラブを活用して子どもたちがバレーや、地域をサポートする活動など、移行をきっかけ…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
今回の地域移行に関しては、まず休日の部活動のあり方改革の中で、教職員の働き方改革もあります。軽減といった意味もあります。そういったことも含め、地域指導者の確保等…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
地域移行を進めて行く具体的なスケジュールは。
答弁(要旨) 答弁
北海道教育委員会では年度内に推進計画を策定予定であり、それを参考に進めて行きたいと考えています。
質問(要旨)
推進計画はいろんな各種団体や当事者の声を丁寧に聴取して決めていただきたい。
答弁(要旨) 答弁
北海道等の策定計画を参考に圏域市町村と内容を相談しながら、その中で各種団体や当事者とも相談しながら進めて行きたいと思っています。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(165・第165号・2022年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
令和4年第2回定例会空き家バンク制度について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
本町へ移住したいが、住む場所が見つからないという声を度々聞く。移住施策の課題の一つとなっていると思うが、これまでに申請のあった空き家バンク制度の登録者、利用希望…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
これまで13件の空き家等をご登録いただき、53名の希望者とのマッチングにより8件がご成約、2組が本町へ移住されました。現在は登録物件1件、利用希望者35名となっ…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
移住されてきた方のフォローは継続的に行われているのか。
答弁(要旨) 答弁
フォロー、ヒアリング等については、現在行なっていません。
質問(要旨)
専門的な知識を有する職員を雇用、または育成していく考えなのか。
答弁(要旨) 答弁
専門的な知識を持った人間を登用するのは難しいですが、民間との連携等を行いながらフォローしていただけるような形を考えたいと思います。
質問(要旨)
現在の情報発信の仕方はどういう形なのか。
答弁(要旨) 答弁
ホームページ、また移住定住ハンドブックに載せています。空き家調査を令和4年度に行いますので、その後また情報発信を積極的に進めたいと思っています。
質問(要旨)
移住後のフォローは大切。孤立感で転出につながってしまうというケースも聞いており、フォローアップしていくことでより安心してつながりが広がっていくのではないか。ペッ…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
いま連携しようとしている専門業者とのやりとりの中で、いろいろな可能性が生まれるかと思いますので、令和4年度に不動産関係の方等と検討させていただければと思います。
質問(要旨)
空き家バンク制度を利用し、貸す前に改修の必要があるときの支援はできるのか。
答弁(要旨) 答弁
いま時点で、空き家バンクを使っての賃貸借というのは考えておりませんので、住まないと対象となりません。
質問(要旨)
新築住宅は100万円の補助があるが、南富良野町では子育て世帯だと加算があると聞いた。ぜひ検討してほしい。
答弁(要旨) 答弁
まず令和4年度はゼロカーボン、北方型の住宅について付加した形を検討しています。令和5年度に向けて子育て政策の包括的な施策を検討させていただきたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(163・第163号・2022年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
令和3年第13回定例会協働をすすめる住民企画提案型事業について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
町民手づくり事業について、住民自治や協働をすすめる事業として位置づけられていると考えるが、実際にこの事業を活用して住民自治や協働がすすんでいると考えるか。より、…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
「町民手づくり事業」については、平成20年度から本年度までで組織づくりを目的とする事業6件、まちづくりに関する事業17件について補助を行ってきました。行政課題の…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
事業を活用した組織が、その後の取り組みで継続されているか検証しているのか。
答弁(要旨) 答弁
事業が継続されているところもありますが、全てについては検証していません。
質問(要旨)
今後の人的資源にも繋がっていくと思うので是非検証をしてほしい。行政課題について、住民と情報共有する場や、協働する場作りに努める、との答弁について、具体的にはどの…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
町議会を扱った中学生のまちづくりの提案やお出かけ懇談会、各種町政の要望・提案について、できるものは実行させていただきました。また、一部協働ということ、まちづくり…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
協働ですすめると言う姿勢は感じるのだが、実際参加された方の声からは実感が無いのではと感じたので、丁寧に進めてほしい。新しい事業を進めていく上で、行政だけでは立ち…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
私自身、18歳未満の子どもの方たちの応募は想定していませんでした。まだ就職する前の高校生、または中学生がどのような形で参画できるのか検討させていただきたいと思い…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(162・第162号・2022年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
2021年11月発行留守家庭児童クラブの開所時間について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
〇寺岡議員学校休業日の留守家庭児童クラブの開所時間が朝9時から夕方5時半となっていますが、実際に就労している世帯では、9時からでは仕事に間に合わないため、開所時…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 鈴木教育長
●鈴木教育長今年の夏休み期間中になかまーるで待機する児童数が多くなってきたことから、夏休み終了後の児童館職員の会議において協議しました。安全面を考慮して学校休業…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
〇再質問土曜日の開所時間も検討できないか。
答弁(要旨) 答弁
●答弁現在、児童館では児童支援員2名で1日対応しています。開所を早めるにはそういった職員の確保と勤務体制の調整が必要となっており、その部分で今までも難しかったと…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
〇再質問試行するにあたり、声を届けやすいようニーズ調査をして欲しい。
答弁(要旨) 答弁
●答弁アンケートに関しても、この試行を含めて検討していきたいと思います。
質問(要旨)
〇再質問人員の確保が難しいのであれば、教育委員会の方だけではなく、福祉課の方とも情報共有して地域の人的資源を活用するなど、課題を共有しながら検討していただきたい…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
●答弁試行結果の状況と利用者の推移を検証し、各団体との連携を確認しながら考えていきたいと思います。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「留守家庭児童クラブ」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(161・第161号・2021年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
令和3年第6回定例会移住を推し進める特色ある教育について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
従来とは異なる多様な学びを求めて、都会から地方へ「教育移住」するご家庭が少なからずあると聞く。新しい時代を切り開くための教育を子どもたちに提供できるよう、そして…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 鈴木教育長
教育に関する関心が高まる中、若い世代を中心に、子どもの教育環境の充実が望まれています。また、誰もが生涯にわたって学び続けられる環境づくりや、気軽に文化・スポーツ…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
小中一貫校や義務教育学校になることで、どういう風に特色ある教育に繋がるのか。
答弁(要旨) 答弁
中富良野町に合った小中一貫教育の推進が大事だと考えていますが、基本設計も策定の途中で議論が足りておらず、具体的なビジョンも固まっていないので、進んだ段階でご説明…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
イエナプラン教育(※3)というものを取り上げた広島県の公立学校がある。かなり振り切った形にはなるが、取り組むことで目玉になるのでは。
答弁(要旨) 答弁
イエナプラン教育は特殊な教育方針かと思いますので、そこまでの考えは想定していないですが、本町としてはこれまでの地域の特色を生かしながら、確かな学力、豊かな心、健…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
転入の際にも新一年生の案内と同じように、ほかの学校を希望する場合は、理由や要件を審査して、校区外の学校に通える場合もあることを案内してほしい。
答弁(要旨) 答弁
学校の選択については、基本的には校区が決まっています。そこへ通うことになります。ただ、いじめ問題のような特別な理由がある場合、教育委員会に申請していただいて、許…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「移住」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(160・第160号・2021年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
2021年4月発行町の魅力につなげる人的資源の活用について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
本町では多くの人的資源がある。それらのコミュニティを越えた繋がりを積極的に作る、町民活動促進センターのようなコーディネート機能を持った仕組みを検討しては。
答弁(要旨) 小松田町長
●小松田町長4月に実施します機構改革において、 人的資源を繋げるコーディネート体制の構築に向け検討していきます。
質問(要旨)
職員だけでやっていくのは難しいのではないか。
答弁(要旨) 答弁
●答弁基本的には役場というよりも、 地域そして民間の方それぞれの個人が、まずは一歩進めるのが基本ではないかと思います。 役場がまずコーディネート、 窓口をしっか…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
町民と行政を結ぶ中間支援組織が、住民協働を進める他町の事例もある。町と町民の人的資源をコーディネートするような機関を、 4月からの新しい機構改革の中で、 検討し…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
●答弁例えば地域おこし協力隊や地域プロジェクトマネジャーのようなキーマンとなる人をこれから見つけていく、 または職員がその担当になるということをまず進め、 その…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「人的資源」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(158・第158号・2021年4月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
令和2年第13回定例会住民に愛される魅力ある校舎の建て替えにむけて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
紙面の読み取りに問題があるため、要旨は出していません。原本の中富良野町議会だよりで読めます。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「住民」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(157・第157号・2021年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
2020年11月発行景観条例について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
紙面の読み取りに問題があるため、要旨は出していません。原本の中富良野町議会だよりで読めます。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「景観条例」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(156・第156号・2020年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和2年第7回定例会コロナ後に向けた本町のSDGsの取り組みについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
時代の転換期であるいま、未来の子ども達、孫やひ孫の世代にも誇れる選択を私達世代が責任を持ってしなくてはならない。未来永劫持続可能なまちづくりのためにも、SDGs…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
現在策定しております次期地域総合戦略において、SDGsの考え方も取り入れることにより、地方創生に対する取り組みの充実と地域課題の解決を図ることができると考えてお…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
コロナ後、テレワークを視野に入れた定住促進という意味においても、SDGsに取り組むことで、自然を大事にするあたたかな町民の気持ちと相まって、本町の魅力発信に繋が…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
SDGsの目標や理念を深く理解するため、職員、また町民のみなさまも参加していただけるような研修を検討しているところです。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「コロナ後」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(155・第155号・2020年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
令和2年第7回定例会今後のパンデミックを見据えた子どもの遊び環境の保証について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
「遊び」は子どもにとって健全な発達に必要不可欠な要素であり、私達大人は子ども達が安心して遊べる環境を保証する必要がある。3密を避けた状態で安心して遊べる環境であ…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
北星山森林公園については、町民及び観光客の憩いの場として自然を生かしながら、遊歩道、植樹、ベンチ、トイレなどの環境整備などを検討していきたいと考えています。子ど…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
これからまた臨時休校になり、外に出られないように外に行っても、外で体を動かすことは必要。電磁波の影響を軽減して
答弁(要旨) 答弁
現在、放課後児童教室などいろいろな教育関係の専門家の方などがいます。専門家の方の配置や、伺ったご意見を参考に、教育委員会等で検討していただければという形を取りた…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「子ども」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(155・第155号・2020年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
令和2年第2回定例会町政執行方針・教育行政執行方針に対する質問
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
「町地域総合戦略」については、将来を見通した我が町の課題がとても分かりやすく明示されている。総合計画との整合性を図るうえで、まちづくり策定委員の皆さんにもこの情…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
町地域総合戦略については、町の最上位計画でありますまちづくり総合計画を踏まえ策定しております。12月のまちづくり策定委員会におきましては、第6期まちづくり総合計…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「教育行政執行方針」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(154・第154号・2020年5月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる
令和2年第2回定例会町政執行方針・教育行政執行方針に対する質問
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
「地域防災マネージャーを採用し、防災意識・危機管理対応の向上を図る」とあります。具体的にどのような業務や取り組みを想定されているのか。
答弁(要旨) 小松田町長
防災訓練・防災教育・災害対応等の町と自主防災組織及び関係機関が連携する防災・国民保護全般にわたる業務を想定しています。
質問(要旨)
防災の地域コミュニティという言葉があると思うが、地域の皆さんとのコミュニケーションをしっかりと図れるようなお手伝いも、そのマネージャーの方にはしていただきたい。…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
この方については、必要な知識・経験等が豊富な方であり、マネージャーの認証を受けています。また、元自衛隊の方を今回採用したいと考えていますので、自衛隊との連携、そ…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「教育行政執行方針」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(154・第154号・2020年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
令和2年第2回定例会町政執行方針・教育行政執行方針に対する質問
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
「125年の節目の年」を「町民の皆様とお祝いし、これまでの先人の苦労に感謝するとともに、未来につながる新たな出発の年とするため、各種記念事業を実施」とあります。…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
記念コンサート、記念講演会、異業種交流セミナーや小学5・6年生を対象に芸術作品に触れる見学会、中富良野大運動会事業などの実施を考えています。
質問(要旨)
いろいろな企画が考えられており、私も楽しみですが、打ち上げ花火的に単発で終わらせるのではなく、これからの125年目以降の種まきの意味として、今後につながる事業と…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
町広報に一年間、中富良野の歴史を載せるなど、今一度、皆さんに中富良野町を知っていただきたいと考えています。記念講演、スポーツ活動を通じて、町民はもとよりこれから…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(154・第154号・2020年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
2020年2月発行情報の公開、共有について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
「町民が主役のまちづくり」すなわち「住民自治」を進めるため、町の現状や課題について情報共有は大変重要。積極的に町の現状や課題などの情報を会議録も通じて公開し、町…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
まちづくりを進めるためには町民との情報共有並びに広くご意見をいただくことは大変重要なことであると認識しています。これまでも「町民アンケート調査」「まちづくり策定…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
アンケート自由筆記欄など個人情報の保護のため、非公開としているが、想いが込められた意見に課題解決のヒントがあったりもするし、ほかの町民も知ることで考えられること…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
まちづくりアンケートにつきましては、質問議員のおっしゃるように他のものにつきましては公開はしないということでアンケートになっていました。そのようなことから、今回…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(153・第153号・2020年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
令和元年第9回定例会児童のショートステイ事業について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
ひとり親家庭の保護者の急な入院や、パートナーが長期出張などで不在の時の出産などにも対応できる「児童ショートステイ事業」に取り組む考えは。
答弁(要旨) 町長
現在、本町におきましては、ファミリー・サポート・センター事業に位置づけられる緊急サポート事業を実施しております。宿泊を伴う預かりも行っており、利用に際しましては…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
国が想定している児童養護施設や、児童相談所の一時保護所に入所して過ごす「施設型」では、保護されている間、子ども達は学校に通うことすらできない。子育てを支え合う地…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
ショートステイ事業につきましては、国の事業ということで、原則的には施設に預けるというところを承知しているところであり、この事業につきましては、国が1/3、道が1…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(152・第152号・2019年12月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和元年第6回定例会まちづくり総合計画における協働の課題や今後の取り組みについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
第5期なかふらのまちづくり総合計画にあげられている「まちづくりの課題」について、どのように取り組んできたか、また、次期まちづくり計画を策定するにあたって、どのよ…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
協働のまちづくりをもとに、なかふらのまちづくり策定委員の一般公募、広報誌・ホームページの内容充実、町長への手紙などの広聴活動を進めるとともに、自主防災組織など地…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(151・第151号・2019年9月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
2019年2月発行小学校の通学区域について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
先生方の目が行き届きやすい小規模校は、都会では真似できない贅沢な環境。移住を考える子育て世帯にとって、小規模校に通えるという魅力は移住促進になりうるが、校区内に…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
平成9年1月27日文部省通知「通学区域制度の弾力的運用について」により、本町においてもそれに従い、この運用を実施しており、町ホームページにより「学校選択制度につ…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(148・第148号・2019年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
平成30年第8回定例会災害時等の学校対応の連絡手段
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①災害等で臨時休校になったり、登下校の時間が変わる場合、電話での連絡網や、最近ではマチコミメール等のSNSやアプリによる連絡ツールを各学校で利用していると思うが…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
①9月6日午前3時8分頃に発生いたしました、胆振東部地震によります停電のため、学校のパソコンからマチコミメールが発信出来なかったと、6日の校長会議で報告を受けて…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(147・第147号・2018年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成30年第8回定例会子ども子育て会議の設置について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①「子ども子育て支援事業計画」を検討していく上で、より実感を伴う保護者自身や、子ども・子育て支援事業に携わる機関における会議として、「子ども子育て支援法」にも明…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①本町におきましては、従前から設置されております「中富良野町保健福祉推進委員会」を活用し、会議を行ってまいりましたが、本年4月から「中富良野町保健福祉推進委員会…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(147・第147号・2018年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、中富良野町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(中富良野町議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。