みんなの議会

中富良野町議会  中富良野町議会だより(第170号・2023年11月発行)

介護保険について

議会だよりの要旨によると、2023年11月、中富良野町議会の一般質問で、佐藤議員が質問し(見出しは「介護保険について」)、小松田町長が答弁しました。

質問者
佐藤 議員
答弁者
小松田町長

議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

①介護保険制度は2000(平成12)年度に制度ができてから、今年で24年になります。私は、介護保険の24年は、「社会保障構造改革」と「社会保障と税の一体改革」による社会保障費削減の24年であり、「給付抑制」と「利用者負担増」が繰り返された2…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 小松田町長

①介護保険制度の導入によって、それまでの家庭内での介護から、社会全体での高齢者の介護問題に取り組むという原点から、利用者のニーズや社会状況の変化に応じて、制度が変遷してきたと感じています。介護保険サービスを利用することで、要支援・要介護高齢…(続きは中富良野町議会だよりで)

出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第170号・2023年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる