中富良野町議会 令和4年第8回定例会 中富良野町議会だより(第165号・2022年11月発行)
「一般廃棄物最終処分場」の今後の方向性について
議会だよりの要旨によると、2022年11月、中富良野町議会の一般質問で、髙橋光夫議員が質問し、小松田町長が答弁しました。
- 質問者
- 髙橋光夫 議員
- 答弁者
- 小松田町長
議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
一般廃棄物最終処分場の延命措置として嵩上げ工事を進めているが、工事完了してもまた次の処分場について考えなければならないと思う。将来を見据えた「ごみ処理問題」を町としてどう考えているか。
答弁(要旨) 小松田町長
嵩上げ工事により埋め立て容量は増加しますが、家庭から排出されるごみの適正な分別による廃棄物の減量と資源化の推進が、更なる施設の延命化を図るために重要な課題であると認識しています。埋め立てごみの中には、リサイクルや焼却できるものが多く含まれて…(続きは中富良野町議会だよりで)
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第165号・2022年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる