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中富良野町議会 令和2年第13回定例会 中富良野町議会だより(第157号・2021年2月発行)

デジタル社会へ向けた行政の取り組みについて

議会だよりの要旨によると、2021年2月、中富良野町議会の一般質問で、前野仁志議員が質問し(見出しは「デジタル社会へ向けた行政の取り組みについて」)、小松田町長、鈴木教育長が答弁しました。

質問者
前野仁志 議員
答弁者
小松田町長、鈴木教育長

議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

〇前野仁志議員新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により、国内も甚大な影響を受け、国民生活が一変した。経済の悪化と失業者の増加、感染拡大による医療体制の崩壊の危機に晒された。テレワーク、リモート、オンライン等の用語が日常となり、今回の新型コ…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 小松田町長

国は情報通信インフラの⃝小松田町長整備を急速に進めており、本町でも令和3年度末までに全町へ光ファイバーの整備が完了する予定です。それにより町内でもリモート会議やオンライン授業等の環境整備がより一層進むと考えています。今後もデジタル化に向けた…(続きは中富良野町議会だよりで)

出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第157号・2021年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる