中富良野町議会 令和2年第7回定例会 中富良野町議会だより(第155号・2020年8月発行)
明日に向けた医療体制について
議会だよりの要旨によると、2020年8月、中富良野町議会の一般質問で、前野仁志議員が質問し(見出しは「明日に向けた医療体制について」)、小松田町長が答弁しました。
- 質問者
- 前野仁志 議員
- 答弁者
- 小松田町長
議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
町内唯一の医療機関、町立病院は長年健康と幸福な暮らしを守る大切な役割を担い、町民にとって大切な医療機関である。少子高齢化で急速な人口減少もあり、厳しい経営で毎年多額の税金が投入されている。これまでも経営の健全化に向けた様々な取り組みを重ねた…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
北海道が進める地域医療構想も考慮し、富良野医療圏の医療機関とも連携し、町立病院の役割を見据えながら、4月に設置いたしました町立病院建替等検討委員会の中で検討を進めたいと考えております。
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第155号・2020年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる