中富良野町議会 平成30年第8回定例会 中富良野町議会だより(第147号・2018年11月発行)
介護予防対策について
議会だよりの要旨によると、2018年11月、中富良野町議会の一般質問で、安井士八議員が質問し(見出しは「介護予防対策について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 安井士八 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
老人会の事業として、介護予防に関する講話を受けたが、会員の評判も良く有意義なものであった。費用は「介護保険」から支出されているとのことである。多くの市町村で独自の「介護予防教室」なるものを実施している。滝川市では「いきいき百歳体操」なる地域…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町の高齢者数は8月末現在1,763人、高齢化率は35.0%、要介護認定者数336人、認定率は18.8%となっております。本町におきます介護予防対策事業といたしまして、理学療法士を各老人会、サロン等に派遣し介護予防講話や身体評価を行います「…(続きは中富良野町議会だよりで)
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第147号・2018年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる