長沼町議会 第4回定例会、第6回臨時会 ながぬま議会だより(第209号・2024年3月発行)
冬休み期間中の北長沼スキー場への交通手段の確保について
議会だよりの要旨によると、2024年3月、長沼町議会の一般質問で、萩和朗議員が質問し(見出しは「冬休み期間中の北長沼スキー場への交通手段の確保について」)、社会教育課長、教育長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 萩和朗 議員
- 答弁者
- 社会教育課長、教育長、町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
11月30日開催の第6回臨時会において、町内在住の中学生以下の北長沼スキー場リフト券を無料にする長沼町北長沼スキー場条例の改正理由として、子供たちの体力向上、健康促進を念頭に、町内の多くの子供たちにスキー場を利用して欲しいと認識している。た…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 社会教育課長
過去には、スポーツセンターとスキー場の間でバスによる往復運行を平成21年まで行っていた。その利用状況であるが、時間帯や曜日によって若干増減があるが、いずれも少数であり、平均すると、1便に対して乗車人数が2名から3名程度である。乗車ゼロの便も…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第209号・2024年3月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる