長沼町議会 第3回臨時会・第2回定例会 ながぬま議会だより(第207号・2023年9月発行)
町立介護療養型老人保健施設いこいの運営改善について
議会だよりの要旨によると、2023年9月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し(見出しは「町立介護療養型老人保健施設いこいの運営改善について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 薮田享 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
令和4年度の施設利用者の平均が定員55名に対して50・3名と大きく減少している。要因としてケアワーカーの人員不足により利用者を人れることができなくなっているのではないか。ケアワーカーの負担軽減となるモニター用テレビカメラが有効と考える。全国…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
新型コロナウイルスの感染の影響があり、看取りの方の増加などの理由により約3000万円の減収となった。今後、収支改善のため、まずは在宅で介護をしている介護者、家族等の負担軽減のため、積極的なショートステイのPRを進めていきたい。また、モニター…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第207号・2023年9月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる