長沼町議会 ながぬま議会だより(第203号・2022年9月発行)
町立病院の今後のあり方について早急に結論を
議会だよりの要旨によると、2022年9月、長沼町議会の一般質問で、山本克己議員が質問し(見出しは「町立病院の今後のあり方について早急に結論を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 山本克己 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町立病院は地域医療確保のために重要な役割を果たしているが、経営状態の悪化や医師不足などのため、医療の提供体制維持が非常に厳しい状況となっている。様々な取組をしているとは思うが、赤字経営が続いている。長沼町の人口減少、高齢化など人口構成の変化…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
病院の建替え、病床規模など結論を出さなければならない課題も多く、町立病院の果たすべき役割については、中長期的な看護や治療を行うと同時に、生活に密着したかかりつけ医としての機能も極めて重要であると考える。コンサルタントからの資料等を有効に活用…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第203号・2022年9月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる