長沼町議会 ながぬま議会だより(第196号・2020年12月発行)
小・中学校校舎の建て替えについて
議会だよりの要旨によると、2020年12月、長沼町議会の一般質問で、山本克己議員が質問し(見出しは「小・中学校校舎の建て替えについて」)、教育長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 山本克己 議員
- 答弁者
- 教育長、町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
現在の小学校の校舎は建築後57年、中学校は58年経過し老朽化が著しく、将来を担う子供たちが安全で安心して穏やかに学ぶ環境を早急に整備することが不可欠である。現段階で町長が描いている小中一貫教育を見据えた学校の建替え、また、長沼町らしい教育環…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
教育委員会では平成29年3月に策定された長沼町公共施設等総合管理計画に基づき、個別施設ごとの対応方針を定める計画として、令和2年3月に長沼町学校施設個別施設計画を策定した。これにより新たな教育課題に対応した学校へ必要な改修、改築を適正に進め…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第196号・2020年12月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる