室蘭市議会 議会だより(第122号・2024年8月発行)
安心して出産ができる体制の維持について
議会だよりの要旨によると、2024年8月、室蘭市議会の一般質問で、日沼順子議員が質問し(見出しは「安心して出産ができる体制の維持について」)ました。
- 質問者
- 日沼順子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
日鋼記念病院の産科休止の問題は、製鉄記念室蘭病院に周産期機能を集約し、日鋼記念病院にも一部機能を残すという一定の道筋がつけられた。今後も安定的に安心して出産できる体制の維持と西胆振3市3町の協力体制について伺う。
答弁(要旨) 答弁
今回の周産期医療体制については、今後も西胆振地域での周産期医療を維持継続するための説明を受けている。母子の状態や妊娠週数などに応じて周産期母子医療センターやNICUの利用に対する連携を図ると伺っている。3市3町との協力体制は、室蘭地域総合開…(続きは議会だよりで)