みんなの議会

室蘭市議会  議会だより(第111号・2021年11月発行)

教育機関における感染症対策の現状と課題について

議会だよりの要旨によると、2021年11月、室蘭市議会の一般質問で、常磐井茂樹議員が質問し(見出しは「教育機関における感染症対策の現状と課題について」)ました。

質問者
常磐井茂樹 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

デルタ株への置き換わりが進む中でどのような対策強化がなされてきたのか。また、行動基準がレベル3に移行後の対策の違いは。

答弁(要旨) 答弁

従来株同様に「3つの密」回避、マスク着用、手洗いと、発熱などの風邪症状がみられる場合には登校・出勤しないことの徹底、周知をしている。レベル3への移行に伴い、感染のリスクが高い学習活動の停止や、集団宿泊的行事の延期など、より密を回避する感染症…(続きは議会だよりで)

出典:室蘭市議会 議会だより(第111号・2021年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる