みんなの議会

室蘭市議会  議会だより(第104号・2020年2月発行)

水道料金の改定について

議会だよりの要旨によると、2020年2月、室蘭市議会の一般質問で、古澤孝市議員が質問し(見出しは「水道料金の改定について」)ました。

質問者
古澤孝市 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

平成31年3月に示された水道ビジョンの通り、老朽施設の更新や人口減少による水量の減少により令和3年度には収益的収支が純損失となる見込みであることから、今回24年ぶりの料金改定となるが、料金改定に当たり諮問した上下水道審議会からの答申内容と、…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

下水道審議会の答申については、水道料金改定の必要性、水道事業の現状を考慮するとやむを得ない。料金改定時期を令和2年4月とする件、および料金算定期間を令和2年度から6年度の5年とすることは妥当である。改定率、料金体系および料金表案については約…(続きは議会だよりで)

出典:室蘭市議会 議会だより(第104号・2020年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる