室蘭市議会 議会だより(第106号・2020年8月発行)
新型コロナウイルス感染症対策について
議会だよりの要旨によると、2020年8月、室蘭市議会の一般質問で、古澤孝市議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルス感染症対策について」)ました。
- 質問者
- 古澤孝市 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
新型コロナウイルス感染症の影響による生活困窮者の現状とコロナ禍の影響および緊急経済対策については、市民に分かりやすく新型コロナウイルス感染症対策に関連する総合窓口として安心して相談できる体制にすべきでは。
答弁(要旨) 答弁
生活困窮者自立相談支援事業は、今年度から社会福祉協議会に委託、新規相談は4月10件、5月6件と昨年1年間の10件を上回り新型コロナウイルス感染症の影響は大きく、相談者に寄り添う支援を展開している。緊急経済対策室は、引き続き各種支援策の情報収…(続きは議会だよりで)