室蘭市議会 議会だより(第104号・2020年2月発行)
土石流、崖崩れ災害危険箇所の対策について
議会だよりの要旨によると、2020年2月、室蘭市議会の一般質問で、古澤孝市議員が質問し(見出しは「土石流、崖崩れ災害危険箇所の対策について」)ました。
- 質問者
- 古澤孝市 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
土石流、崖崩れ危険区域全体の対策工事はどのようになっているのか。危険箇所数など現在の状況および警戒区域に居住の人にどのような指導対策をしているのか。
答弁(要旨) 答弁
北海道が指定した土砂災害防止法での危険箇所数は平成30年度末現在で404カ所となっている。現在の工事の進捗状況としては70カ所の工事が完了している。また警戒区域に居住の人には説明会を通じて指定に理解をいただき、指定された後には町内会を通じて…(続きは議会だよりで)