室蘭市議会 平成26年第4回定例会 議会だより(第84号・2015年2月発行)
市民協働の取り組みについて
議会だよりの要旨によると、2015年2月、室蘭市議会の一般質問で、髙橋直美議員が質問し(見出しは「市民協働の取り組みについて」)ました。
- 質問者
- 髙橋直美 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
人口減少や税収の低下により、将来市民サービスに限界が訪れる。多様化する市民ニーズに応えるためにも行政の事業に市民が参加する方向へシフトするべきでは。
答弁(要旨) 答弁
市民からの提案型事業の研究を進めるとともに、各課における市民と協働可能の事業を再度点検し協働の拡大に努める。