室蘭市議会 議会だより(第81号・2014年5月発行)
今後の医療提供体制について
議会だよりの要旨によると、2014年5月、室蘭市議会の一般質問で、山川明議員が質問し(見出しは「今後の医療提供体制について」)ました。
- 質問者
- 山川明 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
人口減少が進む中で、今後3急性期病院が健全な経営のもとで、どのように連携強化と機能分化を進めながら、医療提供体制を果たしていくのか見解を伺う。
答弁(要旨) 答弁
西胆振の急性期医療はもとより、慢性期、在宅医療にも大きな影響が出るものと考えている。今後、地域完結型医療提供体制の構築に向けて、関係機関と連携、協力の強化を図っていく。