みんなの議会

室蘭市議会  議会だより(第50号・2006年8月発行)

行政改革の影響について

議会だよりの要旨によると、2006年8月、室蘭市議会の一般質問で、大場博海議員が質問し(見出しは「行政改革の影響について」)ました。

質問者
大場博海 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

市長は大手企業が好調で税収が伸びていると言うが、相次ぐ税制改正の影響で市民の税負担も増えている。実態を明らかに。

答弁(要旨) 答弁

平成18年度個人市民税は32億円、法人市民税が17億円。19年から5年間では、個人市民税が20億円、法人市民税が10億円となっている。

出典:室蘭市議会 議会だより(第50号・2006年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる