室蘭市議会 議会だより(第50号・2006年8月発行)
PCB処理施設の耐震性は
議会だよりの要旨によると、2006年8月、室蘭市議会の一般質問で、佐藤潤議員が質問し(見出しは「PCB処理施設の耐震性は」)ました。
- 質問者
- 佐藤潤 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
建設地は埋立地であり、地震や火災、積雪寒冷地という面からの対策は。また、建物はどれだけの震度まで耐えられるのか。
答弁(要旨) 答弁
震度6〜7に耐える構造。防火設備は、防爆仕様や防火区域の設定、配管類の保温施工杭を行う。また、杭の総数は499本で深さは岩盤等支持層まで約20mとする。