室蘭市議会 議会だより(第49号・2006年5月発行)
(代表質問)行政改革の推進について
議会だよりの要旨によると、2006年5月、室蘭市議会の代表質問で、常磐井茂樹議員が質問し(見出しは「行政改革の推進について」)ました。
- 質問者
- 常磐井茂樹 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
市職員の数は、市民サービスの必要量、業務量、会計規模、人口規模などから決められるべきであり、600人の根拠はいかに。
答弁(要旨) 答弁
定員管理の基準の一つである人口千人当たりの職員数8人と類似団体の職員数800人から判断して標準となっている。今後の都市規模と財政構造の安定化のため、職員数をさらに縮減する必要がある。そのために事務事業の見直しと民間委託を推進していく。