室蘭市議会 議会だより(第48号・2006年2月発行)
平成18年度予算の考え方は
議会だよりの要旨によると、2006年2月、室蘭市議会の一般質問で、大場博海議員が質問し(見出しは「平成18年度予算の考え方は」)ました。
- 質問者
- 大場博海 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
財務省は、国債発行を今年度より4兆円少ない30兆円程度にするため、歳出構造の見直しを主張するが、本市予算への影響は。
答弁(要旨) 答弁
国の三位一体改革に残された大きな見直しは交付税である。本市もさらに行革を進め、平成18年度は収支均衡予算を達成し、平成19年度以降の緊縮財政に耐え得る財政構造の確立を図る。